医学では日本は鎖国状態!: 夢老人の過疎村青春日記
日本一の難病請負人中村司のメール講座の
一部分をご紹介いたします。
『こんにちは。 難病請負人 中村司です。
無料メール講座へのご参加、まことにありがとうございます。
今回は第2回目ですね。
ところで、中村の書庫にはアメリカ、中国、イギリスなど
世界中の医学関係資料が集められています。
時代的には室町時代、江戸時代の文献もあります。
http://706nanbyo.com/colection.html
(地域を横軸、時代を縦軸と考え、比較をすることができます)
それら蔵書を調べると「日本の常識」「現代の常識」とグローバル
スタンダード (世界的な常識) を比較することができます。
残念なことですが、感覚的には「日本は医学的な鎖国状態かもしれない・・・」
と感じます。
世界的に優秀な"東洋医学 "の研究成果が反映されているようには見えません。
国家予算で年間30兆円も投入されているのに "病人と半病人"がいっぱいです。
リスクが少なく、効果のある東洋医学の治療を継続的に受けている人は
わずかで、とても残念なことです。
(アメリカの医療費のうち東洋医学が占めるのは25%。日本は3%程度)
内山さん、ちょっと考えてみてください。
以下の病気の人が周りの方、ご家族にいませんか。
あるいはひょっとしてあなた自身かもしれませんが・・・。
+ 資料Aによってすでに原因が解明されており、救われる病気
消化系 便秘、盲腸炎 大腸炎 潰瘍性大腸炎 大腸ガン 大腸ポリープ
代謝と血管病 肥満 糖尿病 心臓病 静脈瘤 胆石 通風 腎臓結石
脳卒中 高血圧
内分泌その他 関節リウマチ 多発性硬化症 悪性貧血
+ 資料Dによってすでに原因が解明されており、救われる病気
心臓病 がん 糖尿病 肥満 骨粗しょう症 婦人科疾患 ・・・・・
+ 資料Gによってすでに原因が解明されており、救われる病気
関節症(関節リウマチ含む) 白内障 中耳炎など耳の病気 頭痛(偏頭痛)
肥満 心臓病 糖尿病 前立腺がん 呼吸器病(花粉症、ゼンソク、気管支炎)
副鼻腔炎、風邪、鼻水 乳幼児突然死症候群(SLDS) 甲状腺機能低下症
潰瘍性大腸炎(大腸がんの主な原因) 胃かいよう 十二指腸かいよう
ところで、、、、
あなたはこれら、"つまらない病気" にかかり、病気や死に恐怖する必要は
ありません。
あなたが悩んでいるこの病気をなぜ "つまらない" といえるのでしょうか・・・???
「これらの病気は既に原因と対策がわかっているからです。」
by 中村
大切な部分なのでもう一度繰り返します。
「これらの病気は既に発症の原因がわかっており、
対処できるからです。」 by 中村
原因と対策を知って実践すれば、特に不安はありませんよね。 (@⌒▽⌒@)
(一応断っておきますが、世界最高の医学者たちが得た結論であって
中村だけが言っているわけではありません。)
特にアメリカでの研究成果は目覚しいものでした。』
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